家賃収入でローン返済!
稼ぐマイホーム「賃貸併用住宅」の建て方

「賃貸併用住宅」無料セミナー開催

家の購入を検討しているけど、このような悩みをお持ちの方へ。

ファミリータイプの
賃貸マンションに住むAさんの悩み

オーナー
  • 家賃を払い続けるのはもったいないし、そろそろ家が欲しい。
  • 子供が出来たら、妻が仕事をやめてもいいようにしたい。
  • 数十年ものローンは重圧かなあ。払えるのか不安だ。
  • 不動産投資で資産を増やしたいけどリスク高そうだし、
    家を買ったら投資の余裕も無くなるかも。

その悩みを解決できる家があることをご存知ですか?

稼ぐ家「賃貸併用住宅」とは

自宅のスペースに賃貸スペースを併せて建てることで、
そこから得られる賃貸収入をローン返済に充てる住宅プランです。

一般の戸建て住宅と賃貸併用住宅の違い
  • 1. より少ない負担でマイホーム実現
  • 2. 一般の戸建住宅より大きな資産形成

住宅ローン返済の大部分を賃貸収益に肩代わりしてもらうことで、上記の2つを同時に実現させる仕組みです。

  • ・首都圏にマイホームを建てたい
  • ・ローン返済の重圧を低くしたい
  • ・大きなリスクなく資産構築がしたい

このセミナーは、そんな方へ解決策をご提案するセミナーです。

一般の戸建て住宅と賃貸併用住宅の違いは…その圧倒的な負担額の差!
一般の戸建て住宅 vs 賃貸併用住宅
月々の収支を比較
一般の戸建て住宅と賃貸併用住宅の違いは
その圧倒的な負担額の差!

オーナー

年収600万、妻300万、子供なしのAさんの場合

家賃15万円のファミリータイプの賃貸マンションに住居。
マイホーム購入を検討中。戸建て住宅と賃貸併用住宅の場合とでシミュレーションしてみました。

戸建て住宅と賃貸併用住宅のローン返済額の比較

一般の戸建て住宅と
賃貸併用住宅を比べると

戸建て vs 賃貸併用の返済額は
16.7万-3.4万=

13.3万円/月 もの差!

実質負担額は
実際のローン返済額よりも

-18.9万円/月 減!

戸建てと賃貸併用の10年間の住居費は
2,004万-408万=

1,596万円/月 もの差に!
賃貸併用なら約1/5の縮小

オーナー

家を建てるってすごく大変かと思っていたけど…
こういう方法もあるのか。
これなら浮いた分は貯蓄やゆとりに回すことも、繰り上げ返済で完済を早めることもできるぞ!

このシミュレーションは以下を想定して計算しています。

各数値はあくまでも一例としての概算です。お客さまのご希望、ご属性、金利などによって数字はかわります。

一般の戸建て住宅の場合

  • ・4LDK
  • ・融資:35年 金利0.925%、元利均等返済
  • ・借入額6,000万円(土地+建物)
  • ・月額返済:月16.7万円

※固定資産税、修繕費などの経費は含めない概算

10年間の住居費シミュレーション:
月16.7万円 x12か月=年間200.4万円 x 10年=2,004万円

賃貸併用住宅の場合

  • ・自宅スペース3LDK + 賃貸スペース3部屋
  • ・融資:35年 金利0.925%、元利均等返済
  • ・借入額8,000万円(土地+建物)
  • ・月額返済:月22.3万(1)
  • ・家賃収入:月18.9万(2)※1

10年間の住居費シミュレーション:
月3.4万円(1-2) x12か月=年間40.8万円 x 10年 =408万円(実質負担額で計算)

※1:査定賃料月21万、9割保証、10年間固定のサブリース契約
・家賃は10年で7%下がる想定で計算
・10年間で修繕費120万を想定
(クロス張替え50万、床板張替え20万、キッチン・建具50万)
※固定資産税などの経費は含めない概算

「賃貸併用住宅」には
こんなメリットがあります

低いリスクで不動産投資ができる
家賃収入を得るという点で賃貸併用住宅も不動産投資です。しかし投資目的のみの物件とは違って自宅を含むため、住居費は必ず確保されていますし、低金利の住宅ローンが使えることもあり、返済不能リスクはかなり下がります。
賃貸併用住宅はマイホームながら比較的安全にできる投資物件なのです。
ライフスタイルの変化に合わせて対応させやすい
何よりも実質の負担額が低いため、教育費やゆとり分の確保ができたり繰り上げ返済を早めることができます。
完済後は家賃がすべて収益となり、住み続ける、売却する、すべて賃貸にするなど選択肢が広がります。
また、親の同居や離婚、勉強部屋として確保など、当初は想定していなかった生活の変化にも比較的柔軟に対応しやすいのも特徴です。
売却時にはより大きな利益が期待できる
首都圏の好立地に建てることで、高い資産性を維持できます。また建物・敷地も一回り大きくなるため、売却時には一般の戸建て住宅よりも大きな利益が期待できます。

実は”特殊”な賃貸併用住宅。
成功のためには<ポイント>がある!

賃貸併用住宅に適した土地選びには経験が必要
「賃貸併用住宅」は事業性のある建物です。立地でほぼ成功するか否かが決まります。オーナー様の希望と賃貸需要の両方を考慮したうえで「賃貸併用住宅」の条件を満たす土地を選定します。
賃貸アパート、一戸建て両方ができる設計士であること
「賃貸併用住宅」は賃貸アパートと一戸建てを合わせた特殊な建物です。賃貸と戸建ては建築の注意点やノウハウ、使用する設備まで全く違うため、両方経験がある設計士に依頼する必要があります。土地から購入することになりますので、後々大幅な変更がないように、設計士の選択は非常に重要なポイントです。
融資先の金融機関は限られる
すべての金融機関が「賃貸併用住宅」のローンを扱うわけではなく、金利も借入条件によって各銀行ごとに異なります。その時点でべスト(好条件)な融資先を見つける必要があります。

当社は「賃貸併用住宅に特化」しています

専門力、設計力、仕入れ力

弊社は、代表者(箕作 大)が「低リスクで確実な不労所得」を模索し行き着いた「賃貸併用住宅」で自宅を建てた事からスタートした会社です。

長年積み重ねてきた独自の3つの強みでお客様を手厚くサポート。各専門チーム一丸となって取り組んでいます。

賃貸併用住宅を建てるなら、
どんなことを注意すればよいのか?
メリット、デメリットは?
失敗しないポイントは?
セミナーですべてお話いたします。

賃貸併用住宅

セミナー内容

  • 1. 住宅ローンを使った投資法について
  • 2. 賃貸併用住宅とは?
  • 3. 賃貸併用住宅のメリット・デメリット
  • 4. 成功の秘訣、注意点など
  • 5. 成功事例、実例のご紹介
  • 6. 家賃設定、サブリースの評価 など
  • 7. 質疑応答
  • 8. 個別相談
  • 9. ご希望者には土地のご提案
セミナー風景 個別相談
夫婦でのご参加もおすすめです

賃貸併用住宅はご家族の住まいでもあります。ぜひご夫婦でいらしてください。
奥様、旦那様それぞれの疑問や不安にもその場でお答えできますし、ご希望に合わせたご提案も可能になります。
よい点、悪い点もしっかりとお話させていただきますので、ご一緒にご検討していただけます。

無料セミナー
セミナー講師

武井豪(たけい ごう)
株式会社インベストオンライン
宅地建物取引士
2級ファイナンシャルプランニング技能士(個人資産相談業務)
賃貸不動産経営管理士

こんにちは。インベストオンラインの武井です。

1996年以来、これまで2,000名以上のコンサルティングを行い、投資用物件としての区分マンション・一棟アパートやお住まいとしての新築・中古の戸建てと一通り扱ってまいりました。
そんな中、そのどれにも当てはまらない「自宅と投資を両立できる<賃貸併用住宅>」に出会い、低リスクながら ”いいとこ取り” の仕組みの面白さに魅せられ、現在に至ります。

当日は「賃貸併用住宅」の仕組みや実例にとどまらず、失敗しやすい例や成功するためのポイント、事前に理解しておきたいメリット・デメリット等を、時間の許す限りお話いたします。

短い時間で「賃貸併用住宅」の魅力を学べるものになっておりますので、ご自宅購入を考えている方には、一つの判断材料をお持ち帰りいただけると思っております。

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※ 同業者への未公開情報などの流出を防ぐため、以下のご提示をご協力いただいております。

顔写真付きの身分証(免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)+ 保険証 または お名刺2枚

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場所:東京都新宿区西新宿3-2-7 KDX新宿ビル11F

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2019年01月
1月19日(土) 13:00~

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