「低層賃貸住宅」の総受注戸数と総受注額はプラスに!

(一社)住宅生産団体連合会は1日、平成26年度第1回「住宅業況調査」 (14年1~3月)結果を発表しました。これによると「低層賃貸住宅」では、総受注戸数および総受注額ともにプラス3ポイントとなり、プラスに回復する結果となりました。

同調査は会員会社の支店・営業所・展示場の営業責任者を対象に、3カ月ごとに住宅市場の業況感についてアンケート調査を行っているものです。